気づけば、会社のホームページが何か月も更新されていない…。
トップに「新年のご挨拶」が残ったまま、採用情報は去年のまま、イベントページは「開催予定」で止まっている。
そんな経験はありませんか?
情報が古いサイトは、訪れた人に「この会社は大丈夫かな?」という印象を与えてしまいます。
せっかくの営業・採用・問い合わせの窓口が、逆に機会を逃す原因になりかねません。
WebUpとは?
WebUpは、会社のホームページを“止めない”ための定額更新サポートサービスです。
「担当者が忙しい」「前任者が退職して引き継ぎができていない」など、社内では手が回らない更新作業を、外部の専門チームが代わりに行います。
WebUpでできること
- 定額制で安心:月額料金で必要な更新をまとめて依頼できます。
- スピーディーな対応:内容によっては最短当日〜5営業日で反映。
- 古い環境でも対応:他社制作サイトや古いシステムも調整して継続運用。
- 改善提案まで:更新に加えて、アクセス数や検索動向を踏まえた改善提案もセット。
更新が止まったままにすると…よくある失敗例
「忙しくて後回しにしていたら、いつの間にか1年放置していた」
「担当者が退職してから誰もログインできない」
「採用ページが古いままで、求職者に指摘されてしまった」
こうした事例は珍しくありません。ホームページが止まっていることに気づくのは、多くの場合「外部から指摘されたとき」。それはすでに信頼を落としたあとです。
“止まったサイト”が動き出すと
定期的に情報が更新されるだけで、会社の印象は大きく変わります。
採用ページが最新になれば応募のきっかけに、実績が追加されれば取引先への信頼につながります。
そして数字を見ながら改善を回せば、サイトは「ただの名刺」から「成果を生む営業ツール」に変わっていきます。
導入事例イメージ
ある製造業の企業では、3年間ホームページを放置していました。
WebUpを導入し、まずは古い情報を整理。毎月2回の更新と1回の改善提案を続けた結果、半年で問い合わせ件数が1.5倍に増えました。
「外部に任せたことで安心して本業に集中できる」と担当者の声も届いています。
こんな会社におすすめです
- 担当者が退職・異動して更新が止まってしまった
- 日々の業務が忙しく、更新に手が回らない
- 古い情報が残っていて信頼に不安を与えている
- 更新だけでなく、改善提案も欲しい
よくある質問
- Q. CMS(更新システム)が入っていない古いサイトでも対応できますか?
- A. はい。HTMLサイトや他社制作サイトでも、環境に合わせて手順を設計し直して更新します。
- Q. 月にどれくらいの更新まで依頼できますか?
- A. プランによって異なりますが、テキスト修正や画像差し替えなど日常的な更新を無理なくカバーします。
- Q. 改善提案とはどんな内容ですか?
- A. アクセス数や検索キーワードをもとに「ここを追加しましょう」「このページを改善しましょう」といった具体的な提案を毎月レポートします。
まとめ:止めないための“仕組み”を
ホームページは、会社の顔であり24時間の窓口です。
それが止まってしまうと、信頼もチャンスも同時に失ってしまいます。
WebUpは、定額で「止めない仕組み」を提供するパートナーです。
更新作業を外部に預けることで、社内は本来の業務に集中できます。
まずはご相談ください。
現状のサイト診断から、更新体制の立て直し、定額プランのご提案までサポートいたします。
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